爆薬製造 都内の男子高校生の名前や顔画像の特定は?学校名も調査!

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高い殺傷能力を持つETN爆薬を自宅で製造したとして、警視庁が都内の男子高校生を書類送検したことが報じられています。

爆薬を製造した都内の男子高校生の名前や顔画像は特定されているのでしょうか?

今回は爆薬を製造した都内の男子高校生の名前や顔画像の特定、

そして学校名について調査しました。

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爆薬製造 都内の男子高校生の名前や顔画像の特定は?

爆薬を自宅で製造したとして都内の男子高校生が書類送検されました。

書類送検された男子高校生の名前や顔画像ですが、現在は特定されていないようです。

爆薬製造 都内の男子高校生が通っている学校名を調査!

男子高校生が製造した爆薬はETN爆薬と呼ばれるもので、殺傷力が高いものです。

そして、男子高校生が通っている学校名ですが、公開されていないようですね。

爆薬製造 都内の男子高校生の報道の詳細

爆薬製造した都内の男子高校生に関する報道の詳細がこちらになります。

高い殺傷能力を持つETN爆薬を自宅で製造したとして、警視庁が都内の男子高校生を書類送検したことが分かりました。

火薬類取締法違反の疑いで8日、書類送検されたのは、都内に住む高校2年生の男子生徒で、去年8月、高い殺傷能力を持つ爆薬・ETN=四硝酸エリスリトール2.4グラムを自宅で製造し、所持した疑いが持たれています。硝酸などETNの原料をネット通販などを通じて入手していて、容疑を認めたうえ、「知識として製造方法を知っておきたかった」と供述しているということです。

男子高校生は過酸化アセトン=TATP爆薬の製造などで実刑判決を受けた名古屋市の元大学生とSNSで知り合い、爆薬の製造方法について情報交換していたとみられ、警視庁などが実態解明を進めていました。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190408-00000059-jnn-soci

報道に対するネットの反応

爆薬製造した都内の男子高校生に関する報道に対するネットの反応をまとめました。

知識だけで抑えられるなら良いが、作ったら、その辺で爆発させてみようと思うのがこの手の人間の性。ほっといたら必ず事件おこすだろ、コイツ。そして、動機は「せっかく爆弾を作ったので爆発させてみたかった」殺傷事件になったら「人がいるとは思わなかった」・・「爆発に巻き込まれた人間がどうなるのか見たかった」・・キリがないよ。危険人物だからこれからも監視した方がいい。

製造物は日常生活で役立ててほしい。
作りっぱなしじゃ勿体ない。

もっとやる事あるだろ。。
爆弾では世の中渡っていけないよー

麻薬と同じく原料となりうる薬品も規制しなきゃね。

興味本位で作ったみたいだけど
使う前に発見できてよかった。

この知的好奇心と行動力を良い方向に向けられるように教育と指導を。

まとめ

爆薬製造して書類送検された都内の男子高校生の名前や顔画像の特定、

そして学校名について調査しました。

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