発電所で2人転落死 場所はどこ?名前や事故現場を調査!【千葉県君津市の火力発電所】

ニュース・事件 ニュース・事件
スポンサーリンク

千葉県君津市の火力発電所で地上30メートルの高さから作業員2人が転落したことが報じられました。

事故現場の場所はどこなのでしょうか?

今回は転落死が出た事故現場の場所について調査しました。

スポンサーリンク

発電所で2人転落死 場所はどこ?事故現場を調査!

千葉県君津市の発電所で2人転落死が出たことが報じられています。

事故が起きた発電所の名前ですが、君津共同火力発電所という名前のようです。

君津共同火力発電所

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190407-00000086-nnn-soci

事故現場の詳細ですが、作業用足場を組んでいた49歳と30歳の男性作業員が30mの足場から落下したようですね。

発電所で2人転落死 報道の詳細

発電所で2人転落死に関する報道の詳細がこちらになります。

発電所で地上30メートルの高さから作業員2人が転落した。

警察などによると、7日午前9時半ごろ、千葉県君津市の火力発電所のボイラー塔で作業をしていた金子光男さんと山本龍耶さんが何らかの原因で転落し、全身を強く打って死亡した。当時、2人を含む6人が地上30メートルの高さで作業をしていたという。

警察は、安全ベルトの着用など適切な安全管理が行われていたか確認するとともに、業務上過失致死の疑いも視野に発電所や作業を担当していた下請け会社から事情を聞く方針。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190407-00000086-nnn-soci

発電所で2人転落死 報道に対するネットの反応

発電所で2人転落死に関する報道に対するネットの反応をまとめました。

安全ベルトも現在はハーネスに移行しつつある。
ベルトをしていたら落下は考えられないが現実的には
作業がやりにくいと外すからね。どこに掛けていたかだろうね。

発電所や製鉄所などの大型プラントなどは、日祭日関係なく作業している。
災害は終業始業の直前直後や休日作業、予定外作業などに起きる傾向が高いです。
そして本事案も日曜日…
全国で作業や労働にあたられる方々、心を引きしめて御安全に!

たまたま建設現場だったから労基が入るけど、これが学校だったら加害者の学校が事故放報告書を書けるんだよね。
何が違うんだろう。労基や警察がが入らないからイジメはなくならないんじゃないかと思う。

2人もこのような事故に遭われるとは、なんて痛ましい。
事故原因がはっきりしないと何も言われへんな。
きちんと安全のための対策がなされていたのか、というあたりが気になる。

 

なれてる人に限って安全ベルトをしない、
残念だがこれが現実

 

今年2月から 法律変わって 安全帯からフルハーネスの装着に変わって なおかつ 特別教育を受けることになった、もちろん 親綱の規定も教育項目に 入ってる。 徹底的にやられるな これは。

まとめ

発電所で2人転落死した事故で、発電所の場所がどこなのか、

そして事故現場について調査しました。

コメント