東京家裁外国人 名前や顔画像,国籍の特定は?30代女性を刃物で刺す

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東京家庭裁判所の1階で30代女性を刃物で切りつけたとして

外国人男性の身柄が確保されました。

外国人男性の名前や顔画像、そして国籍の特定はされているのでしょうか?

今回は東京家裁の外国人の名前や顔画像

そして国籍の特定について調査しました。

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東京家裁外国人 名前や顔画像、国籍の特定について調査

東京家裁内で外国人が身柄を確保されたことが話題になっています。

家庭裁判所内での事件ということで、刺された女性といざこざがあったのではないかと予想されていますね。

調べてみると外国人男性の国籍ですが、米国籍の男性で、被害者女性と離婚調停中だったようです。

そして、外国人男性の名前や顔画像、現在は特定されていないようです。

今後の報道に注目ですね。

<追記>
米国人男性の名前が判明しました。

男性の名前はスティーブン・ウィルソンというようです。

また、被害者女性はウィルソン香子であることがわかっています。

東京家裁外国人 女性を刺し身柄を確保の報道の詳細

東京家裁内の外国人が女性を刺し身柄を確保の報道の詳細がこちらです。

20日午後3時20分ごろ、東京都千代田区霞が関1丁目の東京家庭裁判所の1階建物内で「女性が首を刺された」と110番通報があった。警視庁によると、30代の女性が首付近を刃物で刺され、心肺停止の状態で病院に搬送された。警視庁は、女性の夫で、米国籍の男(32)を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕した。2人は離婚調停中だったという。

 丸の内署によると、夫は事件後に逃走したが、近くの日比谷公園内で身柄を確保された。確保時にはナイフを少なくとも3本持っていたという。逃走中に捨てたものもあったという。

 2人は離婚調停のため裁判所を訪れていたという。署が詳しい経緯を調べている。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00000060-asahi-soci

家庭裁判所内でこういった事件が起きてしまうなんて、警備はどうなっているのでしょうか。

こういった事件が起きないように再発防止に努めて欲しいですね。

東京家裁外国人 女性を刺し身柄を確保の報道へのネットの反応

東京家裁内の外国人が女性を刺し身柄を確保の報道に対するネットの反応をまとめました。

被害に遭われた女性の無事を祈ります。
被疑者と思われる男が確保されたのは良かった。
事情を聞いて、何があったのか突き詰めてほしい。

文字通り暖かくなると変な奴が出てくると思う。
女性の無事を祈りたいと思う。
今の裁判所は空港のような金属探知ゲートを通過し、持ち物をコンベアに載せてスキャンして異常なしと判断されないと立ち入れないようになっています。
何度も行っていますが、最近は職員が惰性でやっている感は否めませんでした。
何のための持ち物検査なのかを改めて考え直して欲しい。
被害に遭われた方は何とか助かって欲しい。

今の裁判所は空港のような金属探知ゲートを通過し、持ち物をコンベアに載せてスキャンして異常なしと判断されないと立ち入れないようになっています。
何度も行っていますが、最近は職員が惰性でやっている感は否めませんでした。
何のための持ち物検査なのかを改めて考え直して欲しい。
被害に遭われた方は何とか助かって欲しい。

詳しい状況は分かりませんが、家裁での刃傷沙汰とは逆恨みとしか思えないですが犯人が逮捕されているのはまだ良かった。
でも被害に遭われた女性が回復しないと、本当に良かったとは言えないです。

ここのところこういう切った刺したのニュースを聞かない日がないな
しかも動機や場所も何でそうなるの・・・みたいなの多いし
いくら春先でもおかしいのが増えすぎだろ

家庭裁判所はもっと配慮を。離婚や相続などでもめている当事者同士が廊下や待合場所などで顔を合わせることになるのは常々問題だ思ってました。身近な家族が離婚した際も、家裁の待合室で顔を合わせたり、廊下ですれ違う時に相手に睨まれて怖かったといってました。揉めてる同士なのだから、通路や待合室室を分けたりしないとまた起きますよ、こんな事件が。

まとめ

東京家裁内で身柄を確保された外国人の名前や顔画像

そして国籍の特定について調査しました。

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