イチロー 打率1割以下と絶不調!守備でもミスをし攻守ともに精彩を欠く

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マリナーズのイチロー選手ですがオープン戦の打率が1割を切ってしまったと話題になっています。

現在オープン戦10戦の成績が22打数2安打2打点、打率が.091のイチロー選手。

今回はイチロー選手の打率が1割以下なことについてまとめました。

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イチロー 打率1割以下が話題に!

イチロー選手の打率が1割を切ってしまったことが話題になっています。

イチロー選手ですが、オープン戦開幕こそ打てていたものの、現在の打率は1割を切ってしまっています。

イチロー 打率1割以下の詳細

イチロー選手 打率1割以下の報道の詳細がこちらになります。

 マリナーズは10日(日本時間11日)、チームが二手に分かれて試合を行う「スプリット」。イチローは当初、敵地テンピでのエンゼルス戦の先発メンバーに入っていたが、遠征には帯同せず、本拠地ピオリアでのインディアンス戦に「8番・左翼」で先発出場した。

1回裏1死二塁で回った第1打席、相手先発右腕カラスコと対峙。カウント1-2から内に入ってくる84マイル(約135キロ)のスライダーにバットが空をきった。

5回先頭の第2打席は、2番手右腕プルコに対してカウント2-1から3球続けてファールの後、外高めのスライダーに空振り三振。イチローは6回表の守備で交代した。

3月1日のブルワーズ戦第1打席にヒットを放ってから、14打席連続無安打。今オープン戦10試合に出場して、22打数2安打2打点、打率.091、1盗塁、7三振となっている。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00316404-fullcount-base

オープン戦で打撃不振のイチロー選手ですが、守備でもフライの捕球の時、ボールを見失うといったミスをしており、

攻守ともに精彩を欠く状態に陥ってしまっています。

イチロー 打率1割以下の動画

イチロー選手 打率1割以下の動画がこちらになります。

イチロー 打率1割以下に対するネットの反応

イチローは大好きだし尊敬もしているが、ここが潮時なんだと思う。脚は全盛期と変わらないけど、目は明らかに衰えてる。以前はカットできてたボールを空振りする事が多くなってる。それに、1年間試合に出れなかったのが、かなりの厳しいと思う。決めるのはイチロー自身だから自分は応援することしかできない。

探究者として答えを出す時期なのかもしれない。
自分としても頑張ってほしい所だが、現実は厳しい結果。
大きなケガをする前に答えを出した方がいいと思う。
イチローならと期待してしまうが、これでは。
恐らくチームからも具体的な話が出るのではないだろうか。

一昨年も昨年もそうだったけど、力がなくなった分、
フォームに動作を入れて溜めを作ってからボールを打ちに行くようになった。
目も衰えている中でこれで捉えるのは非常に難しいと思う
体はさほど衰えていなくとも、やはり目がついて行けないのは辛い
自制をしてトレーニングに励んでも老いには勝てないんだなと感じるね
引退するのを選べる立場の選手だから引退までは応援するけどね

彼の野球に対するあくなき情熱が強いのは分かる
イチロー選手は誰よりもbaseballを愛している
現実は甘くないし、多くのライバルたちがメジャーに挑んでくる。
年齢的にもピークはとっくに過ぎている
まさに今起きている危機にあることに変わりない。
昨年はチームのGM補佐になり苦渋の決断を受け入れた。
ただ彼は決してへこたれない不屈の精神がある
しかし1割切りということになれば、日本での開幕戦がある意味花道
巨人戦とのオープン戦は出場するかもしれないが
開幕戦には一打席限定かもしくはベンチ入りも厳しいかも知れない。
しかしどういう形になるにせよ、ファンは見届けます。
江川選手や新庄選手のようにまだまだやれるけど引退
落合選手や野村選手のようにギリギリまでもやり続ける
どっちが正しいかは分からないけど、スポーツ選手の引き際は難しい。

やはり反射神経と動体視力など目にみえない運動感覚は明らかに衰えてる、体脂肪率とか、走力など測れる数値よりもバッターとして一番大事な部分なんだけど。。もっと長くみたかったけど、東京開幕戦を引退試合にしたほうがいいと思う、

さすがのイチローも目の衰えには勝てないのかって思うと残念だ
体はいくらでも鍛えればなんとでもなるけど、目だけは無理ですからね
守備や脚は衰えたと言ってもまだまだやれるだけの力があるだけに…
さすがにここまで打てないとなると引退の二文字が現実味をおびてきたと思う

イチロー 打率1割以下まとめ

イチロー選手 打率1割以下についてまとめました。

衰えてしまったといってしまえばそれまでですが、

イチロー選手には頑張って欲しいですね!

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