「ひよっこ」で話題の羽田美智子さんは茨城弁が上手!?性格は天然?

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女優として活動し、バラエティでも活躍する羽田美智子さん。

朝ドラの「ひよっこ」で活躍している彼女ですが、作中での茨城弁が上手なことも話題にもなりました。
今回は、羽田美智子さんの経歴、「ひよっこ」での演技、そして天然エピソードについて調べてみました。

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羽田美智子さんの経歴

羽田美智子さんは、1988年に、日本旅行のキャンペーンガールに選ばれた事で芸能界デビューし、
同年、ドラマ「疑惑の家族」で女優デビューしました。
その後、1990年、映画「ボクが病気になった理由」で映画初出演。
1994年には、映画「RANPO」に出演し、その演技で日本アカデミー賞新人賞を受賞しています。
以降には多くのドラマや映画に出演し、活躍しています。
私生活では、2011年に水中カメラマンである広部俊明さんと結婚しています。

実力派女優として知られる羽田美智子さん。
現在でも、昔と変わらない美貌をキープしています!
そんな彼女ですが、NHKの連続ドラマ小説「ひよっこ」に出演し、その時の演技が話題になりました。

羽田美智子さんは茨城弁が上手!「ひよっこ」での演技

「ひよっこ」ではヒロインの幼馴染の母親である助川君子役を演じており、
たびたびヒロインの母親演じる木村佳乃さんと農作業しながらおしゃべりをしているシーンがあります。
そこで羽田美智子さんの茨城弁が上手いと反響がありました。

実は出身が茨城県常総市出身である。羽田美智子さん。
ネイティブな茨城弁を話すことができるのですね!
「いばらき大使」、「常総ふるさと大使」「つくば大使」などを務めており、
東日本大震災の時には募金活動を行っていたりと、ふるさと愛を感じますね。

羽田美智子さんと木村佳乃さんの”美人母ちゃんコンビ”としても話題になっており
今後の活躍にも期待したいですね!

羽田美智子さんは天然!数々の天然エピソード

美人女優として活躍する彼女ですが、天然エピソードも数多くあります。
スタッフと京都の話しをしている時に、
「(京都に)月に何回くらい行きます?」と聞かれた時に、
「月には行ったことがないんです~」と返したことがあるそうです。
こういった天然なところが、性格的な明るさとあいまってバラエティでの人気につながっているのではないでしょうか?

ただ、彼女本人は自覚がないらしく、
「天然という言葉がよくわからない」と言っているそうです。
本物の天然は自覚がないと言いますが、羽田美智子さんも例に漏れないようですね……。
そんなところも彼女の魅力なのだと思います!

ドラマや映画はもちろん、バラエティでも活躍する彼女。
今後の活動にも期待したいですね!

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